地域プラットフォームの代表機関になりました

ビジネス2
ソフィアコミュニケーションズは2018年1月より地域プラットフォーム「Tokyo 中小企業活性化 プラットフォーム」の代表機関になりました。

地域プラットフォームとは?

地域プラットフォームとは、中小企業庁が認定した、地域の中小企業支援機関の連携体であり、地域の支援機関による中小企業者等支援のための連携体です。
地域プラットフォームは、本事業の専門家派遣事業の窓口機能を担う他、その構成機関が連携して地域における中小企業・小規模事業者の経営を支援するための取組を行います。

地域プラットフォームが行う主な取り組み

地域プラットフォームは、その構成機関である支援機関(銀行など)が連携し、中小企業・小規模事業者の経営支援を行うために、次のような取り組みを行っています。

  1. 国などの中小企業支援施策情報の発信(支援ポータルサイトの普及活動も含む)
  2. 創業セミナーや経営革新セミナー等の開催
  3. ビジネスマッチングイベントの開催
  4. プラットフォーム内の連携強化、情報共有のための連絡会議等の開催
  5. 構成機関職員の支援能力向上のための取り組み(セミナーの開催等)

専門家派遣の窓口機能

専門家派遣を希望する場合は、ソフィアコミュニケーションズへご相談ください。ご相談内容に応じて、専門家を選定・ご紹介させていただきます。


セミナー情報や専門家派遣などご相談がございましたら、「お問い合せ」からご連絡をお願いいたします。