sakamoto

株式会社 資産工学研究所
代表取締役 坂本 善博

1998年 株式会社資産工学研究所設立。
代表取締役就任。(2月20 日)
「事業や人生の支援をナレッジの見える化で行う」ことを使命に事業展開中顧客実績として、日本銀行、東京三菱UFJ銀行、野村證券、日興証券、東京海上日動火災保険、ソニー生命、トヨタ自動車、本田技研、NTT東日本、富士通、日本郵船、JT、ヤクルト本社、森永乳業、ロッテスノー、サントリー、藤田観光、公益社、ヤフーなど 200業種280社。2006年 金沢工業大学大学院客員教授就任。

略歴

原理・原則 解説・例
大学でコンピュータを専攻しました
  • 1949年12月28日生まれ。
  • 1968年 東京大学経済学部入学。
    「経営へのコンピュータ活用」専攻。
大企業でコンピュータのエンジニアになりました
(仕事や書籍のナレッジを原理・原則方式で整理)
  • 1972年 富士通株式会社入社。
    システム技術部配属。システムズエンジニアとして社員やユーザの情報技術適用指導、大型コンピュータ全般、オンラインデータベース担当。
  • 1983年 システム技術部 第3システム技術課長。
    日本語処理、ソフトウェア開発支援、人工知能、パソコン連携、この間「特種情報処理技術者」資格を取得。
  • 1990年 システム本部 商品企画部長。
    情報技術動向コンサル、戦略情報システム、オープン化、 マルチメディア化、パーソナル化等を中心に商品化担当。
中堅企業で役員を経験しました
  • 1994年 株式会社昭文社 専務取締役。
    パソコンソフト「マップルライフ」、カーナビ「マップルナビ」、生活情報地図(住宅地図)、「ライフマップル」
  • 1996年9月20日 株式店頭公開経験。
独立してコンサルティング事業を展開中です
  • 1998年 株式会社資産工学研究所設立。
    代表取締役就任。(2月20 日)
    「事業や人生の支援をナレッジの見える化で行う」ことを使命に事業展開中
  • 2006年 金沢工業大学大学院客員教授就任。

坂本善博所長の魅力

原理・原則 解説・例
世界一のナレッジファシリテーターである
  • 暗黙知を次々に「見える化」し、ナレッジブックにまとめている。
  • 世界一のナレッジファシリテーターである。
  • 後輩をナレッジファシリテーターとして育てている。
本質思考を基盤にしている
  • 現象に左右されずに本質を見極めている。
  • 本質(原理)で分析し、本質(原則)で行動するスタイルをとっている。
知識の幅が広い
  • 企業力、事業力、仕事力、人材力等何のテーマが来ても対応できる。
  • 超一流企業からベンチャーまでの現実を知り尽くしている。
  • ナレッジクリニックで経営者の総合相談に乗っている。
全ての技術がオリジナルである
  • 成功のⅤ字法則
  • 原理原則アーキテクチャ(本質思考)
  • SKFS(ナレッジファシリテーション)
  • SKMS(ナレッジマネジメント)
  • SCMS(コンピテンシーマネジメント)
  • ソリューションアプローチ
  • ナレッジワークス(書籍のエッセンス)
見える化されたコンテンツがある
  • 所長作成のコンテンツが 5,000 枚ある。
  • 顧客ナレッジのコンテンツが 80,000 枚ある。
  • 書籍 500 冊のエッセンスを事業編、仕事編、人生編に整理している。
現実を的確に把握している
  • 現場の声を直接聴いている。
  • 現場を現象としてとらえ、本質で理解している。
スピード感に溢れている
  • 相手の考えていること、問題・課題を的確かつ迅速に見抜いている。
  • 即座にアイデア・アドバイスを提示する。
ジャストインタイム
オープンキッチンである
  • 眼の前で問題や対策を迅速に整理している。
  • 解答もその場で導き出している。
  • 参加者全員の合意とコミットメントをとりつけている
想像力がある
  • やったことがない仕事でも手順やコツがひらめく。
  • 今後やるべき対応のイメージが具体的に湧き、『見える化』で提案できる。
話術が上手い
  • 難しいことを簡単に説明できる。
  • 高速で話しても、相手に分かり易く伝えている。
相手を成長させる
  • 組織の成長の前に、窓口者を成長させている。
  • 坂本所長と付き合う人を出世させている。
経営者の価値軸を体系的に「見える化」している
  • 経営者自身の価値・魅力を洗い出し、『見える化』 し、企業の強みに昇華させる。
  • 経営者の能力を高めている。